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まとめ:いつまでも暮らしやすい住まいは、モノと上手につきあえる住まいです。

ずっときれいに快適に暮らしていけるマイホーム。   それは、ご家族の一人ひとりの未来を見据えた   間取りと収納のトータルプランニングで叶えられます。   ふれあい、語らい、楽しみながら積み重ねていく日々の中で   素敵な思い出とともにモノもふえていきます。   だから、ライフスタイルに合わせた、適材適所な、将来に備えた収納を   こだわりの自由設計で実現しましょう。   まずは、いろいろなプランやアイデアを知って   マイホームにぴったり合った収納に出会うことが近道です。   豊富な経験と実績を持つ私たちが、   お手伝いいたします。  

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5:納戸・大収納スペース・小屋裏収納

大きなモノを収納するだけなら、 広いスペースを確保すれば問題は解決できます。 でも、スペースが大きくなるほど 出し入れのしやすさに工夫が必要になります。     納戸 季節行事用の飾り付け、冷暖房機器、レジャー・スポーツ用品など大きくて重量のあるモノがまとめて収納できます。フロアごとに何を収納するかを決めて広さを割り出すことが基本です。     収納のポイント   大きさや高さを把握して ●できるだけ使用する場所の近くに納戸を設けることで、出し入れの負担が少なくなります。主に収納するモノに応じて計画しましょう。 ●個人のモノでも自室に収納できない場合は同一階の納戸に収納スペースを設けると便利。大きさによって棚の奥行きや枚数を決めましょう。     あると便利な外部収納 洗車用具やガーデニングツール、水まき用ホースなど、家の外で使う […]

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4:主寝室・書斎・子ども部屋

寝室や書斎や子ども部屋は、パーソナルなモノが多い空間です。 衣類はもとより、趣味の物や本など、他の人には関心のないモノばかりです。 部屋から持ち出したら、自分で責任を持って部屋に持ち帰り、 自らしまう習慣を家族全員でつけましょう。     主寝室 ゆったりとくつろげるスペースをとっていたのに、暮らしていくうちにハンガーラックや引き出しケースを置くはめになり部屋が狭くなった・・・。これは、クローゼットの収納力に原因があります。     収納のポイント   部屋よりクローゼットの広さを優先 ゆったりとやすらげる寝室をキープするために、次のポイントを把握し、余裕を持たせて計画したクローゼットを確保しましょう。   ●夫婦で吊るす服の量 ●ロング丈、ショート丈を合わせたハンガーパイプの長さ →ジャケット:50mm →シャツ・パンツ:30m […]

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3:トイレ・洗面脱衣室・ユーティリティ

トイレや洗面脱衣室などは、家族で共用するモノがたくさんあります。 収納が不便だと「次にも誰かが使うのだから」と、 出しっ放しになるケースがよくありがちな所です。 また、清潔に使いたい場所でもあるので、 掃除のしやすさも考慮しましょう。   トイレ スペースが限られているためストック類などの収納場所を確保するのがむずかしい場所ですが、毎日使うモノだけでも収納できるように計画すると便利です。     収納のポイント   近くにストック場所を トイレットペーパーや衛生用品のストックなど、トイレの中に収納しきれないモノは近くに収納スペースを設けると便利です。     洗面脱衣室 キッチンに次いで片付かない場所です。収納したいモノとストック量を把握して収納場所を決めましょう。回遊型にする場合は動線ばかりに気を取られずに収納家具のスペースを考 […]

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2:リビング・ダイニング・キッチン

リビングやダイニングやキッチンは、 家族の生活に密着した場所。収納するアイテムも多く、 いちばん散らかりやすい場所でもあるのです。 細ごまとしたモノまできちんと収納できる計画を立てましょう。   リビング ゲストもお迎えするリビングには、広さを優先して収納を設けなかったり、インテリアとして見せる収納ばかりを考えがちです。でも、家族が集まる場所なのですぐに散らかってしまうのが悩みの種ではないでしょうか。あらかじめ家族の行動を想定した、許容量のある収納プランが必要です。     収納のポイント   多種多様な収納を考える リビングの収納は大ざっぱに考えると片づきません。収納したいモノをきちんと想定した適材適所の計画がポイントです。   【リビングでする家族の行動】   ●テレビやDVDを見たり、本や新聞を読む。 ●CDを聴いたり、ピア […]

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1:玄関・廊下・ホール・階段下収納

玄関や廊下・ホールに収納するモノは、形や大きさもさまざまです。 玄関は持っている靴の足数に応じた玄関収納の形・大きさの確保。 廊下は動線上にモノを収納し、1階2階各々で考える。 階段下はスペースを有効に活用できる収納をめざしましょう。   玄関 我が家の顔になる玄関は、いつもスッキリさせておきたい場所。それだけに、靴などの収納物に応じてしっかりと計画された玄関収納が大切になります。また、ファミリー玄関を設けて家族と来客用の玄関を分けるのもひとつの方法です。     収納のポイント   将来、靴が増えることも想定する 子育て世代のご家庭は将来を考えて現状の靴が収納スペースの60~70%に収まるようにプランニングしましょう。また、女の子の場合は男の子よりも足数が多くなることも想定しましょう。     収納する靴のスペースを把握する 収納スペース […]

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