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Point3:維持 収納の「カタチ」を決める。

「使いやすい」が、キレイを持続。  使いやすい収納なら片付けることが楽になります。 家族の成長を見越した収納力なら、モノが増えても想定の範囲内。 いつまでもスッキリを維持できる収納プランを目指しましょう。     まずは、使いやすい収納をつくること。 収納場所が決まったら、次はどんなカタチで収納するのかを考えていきます。たとえばフックにかけるのか、棚に並べるのか、箱に入れてしまうのか・・・。自由設計なら、「適材適所」な収納スペースの確保はもちろん、しまうモノに応じた使いやすく効率的な収納のカタチを選ぶことができます。     1. 片付けしやすい収納の基本 出し入れにストレスを感じさせない収納は、スッキリ片付いた快適な暮らしの基本になります。収納するモノの使用頻度や形などで、理想的な収納方法も変わります。その基本を理解して家族の一人ひとりが本当に使い […]

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完成見学会のお知らせ

お客様のご協力のもと、豊後大野町 三重町にて完成見学会を開催いたします   日程:4/20(土)・21(日) 時間:10:00-17:00 場所:豊後大野市三重町赤嶺   ぜひ、ご家族みなさんでご来場ください♪ 尚、ご見学をご希望の方は事前予約が必要となっておりますので、下記お問い合わせよりご予約ください. お問い合わせはこちら

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Point2:収納 収納の「場所」を決める。

「適材適所」の配置は、収納の基本。 モノは、使う人にとって最適な場所にあることが理想です。 ひとつひとつのモノを、どこに収納するか。 その成功の鍵を握るのがゾーニングです。     ”スッキリ収納”のコツは、明快なゾーニングから。 引越し後にダンボールはそのまま積み上げてある、というケースは意外とよくあるもの。でも、事前にきちんとした収納プランができていればキレイに片づけることができます。まずは、整理したモノをどこに収納するか、間取りを考えながら大まかにゾーニングしましょう。     ゾーニングのポイント 1.使う場所の近くに収納 2.家族の生活動線に合わせる 3.1階2階ごとに分類する     玄関 将来増える靴の量も想定する 「現在持っている靴」+「将来増える靴」を想定して、玄関収納の大きさを想定しましょう。女の子のお子さまがいる場合は […]

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Point1:整理 収納の「量」を把握する。

「要るモノ」=”使うモノ”で仕分けする 収納プランニングの第一歩は、 「使っているモノ」と「使っていないモノ」に仕分けすること。 ”とりあえず持って行こう”では、まず、新居に収まりません。     収納量は十人十色、 あなたのご家庭はどのくらい? それぞれのご家族によって、必要なモノの量は違います。たくさんの趣味を持ってたり、自宅で仕事をされる方などは必要なモノが増えて当然。少なければいい、ということでは決してありません。収納プランニングでまず大切なのは、本当に必要なモノが家の中にどれだけあるかを「把握」することなのです。   1.減らす 家の中に要らないモノを抱えているということは、それだけ空間を無駄に使っているのと同じです。現在の暮らしの中で本当に必要なモノは何なのかを見直し、またどれくらいの「量」なのかを把握しましょう。そのためにまず、家の中にあるモノす […]

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”成功する収納プランニング”の3つのポイント 2/2

さあ、いつも晴れ晴れと片付いた、笑顔あふれるマイホームを叶えましょう。 Point1:整理 収納の「量」を把握する。 あるデータによると、家にあるモノの可動率は平均2割。たくさんストックしている割に、日頃使っているモノはごくわずかなのです。すっきりと片付いた暮らしを実現するためには、間取りを考える前にまず家にあるモノを全て出して、「使っているモノ」と「使っていないモノ」に分けること。そうすればどれだけの収納量が必要か把握できます。   Point2:収納 収納の「場所」を決める。 使いやすく片付けやすい収納のポイントは、「適材適所」に設けること。いくら収納率が高くても、使いにくい場所にあっては有効的な収納とは言えません。また、新しい家になったからといって、生活習慣までかわることはそうありません。これまで下着やハンカチを洗面所に収納していれば、新しい家でも同じ場所にしまえるように考 […]

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”収納しやすい家づくり”の3つのポイント 1/2

いつもスッキリと片付いた家で暮らしたいのに、 気が付くとなぜかちらかってしまう・・・。 それは、暮らしと収納とのアンバランスが原因です。 水やお茶はペットボトル。買い物はまとめて大型スーパーで。 洋服もファスト時代でシーズンごとに何着も。 と、10年前20年前とは生活スタイルも大きく変わり、 モノが家にたまりやすい傾向にあるのです。 だから、家族に合わせて間取りをプランニングするように、 大切なモノに合わせて収納もきちんと設計したい。 これからのマイホームづくりのポイントは 収納上手な暮らしをサポートできる住まいです。 Point1:生活動線 家族の生活パターンを考える。 朝起きてから就寝するまで家族一人ひとりの生活パターンをシュミレーションし、スムーズに行動できる間取りを考えましょう。これが、収納スペースを決めるベースにもなります。   Point2:快適性 収納をつくりやすい […]

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